妄想を糧にして生きる珍獣、たていちさんの庭に優しい方が生肉を投げてくださいまし た!も、もうこれは食らいつくしかないッ!!
…というわけでありがたくもコメントを頂いてしまいましたので返信&妄想(別窓で参照記事)の続きをさせていただきます。夢の続きをもう一度!!
しかしあれから2年も経つのか…早いものです。
…というわけでありがたくもコメントを頂いてしまいましたので返信&妄想(別窓で参照記事)の続きをさせていただきます。夢の続きをもう一度!!
しかしあれから2年も経つのか…早いものです。
>momo様
コメントありがとうございます!初めまして!!
こんな妄想大爆発ブログに定期的にお寄りいただいているとは…!!ありがとうございますッ!
アヴリルがコールドスリープの解除キーをハーフという条件に設定していたのではないかという説を拝読して、なるほど!と思いました。
ハーフをタブー視している感のあるベルーニ族の中にあって、ハーフであり、かつリリティアなんていう最高機密に触れることが許されるくらい出世するすごい子なんてかなり限られますものね。それにDNAという具体的で確実な設定ができそうですし。
となるとヴォルスングもびっくりですね。「触ったらなんか解除できた…」みたいな。
まあでも彼(怨念)の事だから「こうなる運命だったのだフハハハハ!」など言いそうですが。
すみません、それにしても、人間とベルーニの中間であるヴォルスングは体質的に先祖返りしている(=古代のヒトであるアヴリルに近い)のではないかというmomoさんの説に壮大なときめきを感じたの で す が !!!
確かに他のベルーニ族には見られない、念波みたいなものを二人して出していましたね…ッ!
そして二人して知能も高い。体格も中間くらいといえそうな…うーんヴォルスングは身長は大きめか。他のベルーニ族に比べると若干細身な感じがしますけど。
…お、思えば共通点がころころと…。
ベルーニ族とニンゲンは、宇宙生活組と残留組に分かれたけれども元は同じヒトだったわけですし、2つの種族の間に子供が生まれれば元のヒトに近くなる、というのはとても自然な流れに思えます。
ひょっとしたら、過去にもそんなハーフの子供が生まれたことがあって、その子が自分たちにはない不思議な力を使うものだから、ベルーニ族が怖がってタブーになっていったのかもしれないですね。なんて。
ヴォルスング以外一人たりともいなかった、なんてことはないと思うんですよ。どんなときでもあなたは一人じゃない。
うーんなんだかものすごく納得してしまいました。
そしてヴォルアヴァー的には遺伝子レベルで似たもの同士な二人にただならぬときめきを感じました。
momoさん、考えさせられる素晴らしいコメントをありがとうございました!!
コメントありがとうございます!初めまして!!
こんな妄想大爆発ブログに定期的にお寄りいただいているとは…!!ありがとうございますッ!
アヴリルがコールドスリープの解除キーをハーフという条件に設定していたのではないかという説を拝読して、なるほど!と思いました。
ハーフをタブー視している感のあるベルーニ族の中にあって、ハーフであり、かつリリティアなんていう最高機密に触れることが許されるくらい出世するすごい子なんてかなり限られますものね。それにDNAという具体的で確実な設定ができそうですし。
となるとヴォルスングもびっくりですね。「触ったらなんか解除できた…」みたいな。
まあでも彼(怨念)の事だから「こうなる運命だったのだフハハハハ!」など言いそうですが。
すみません、それにしても、人間とベルーニの中間であるヴォルスングは体質的に先祖返りしている(=古代のヒトであるアヴリルに近い)のではないかというmomoさんの説に壮大なときめきを感じたの で す が !!!
確かに他のベルーニ族には見られない、念波みたいなものを二人して出していましたね…ッ!
そして二人して知能も高い。体格も中間くらいといえそうな…うーんヴォルスングは身長は大きめか。他のベルーニ族に比べると若干細身な感じがしますけど。
…お、思えば共通点がころころと…。
ベルーニ族とニンゲンは、宇宙生活組と残留組に分かれたけれども元は同じヒトだったわけですし、2つの種族の間に子供が生まれれば元のヒトに近くなる、というのはとても自然な流れに思えます。
ひょっとしたら、過去にもそんなハーフの子供が生まれたことがあって、その子が自分たちにはない不思議な力を使うものだから、ベルーニ族が怖がってタブーになっていったのかもしれないですね。なんて。
ヴォルスング以外一人たりともいなかった、なんてことはないと思うんですよ。どんなときでもあなたは一人じゃない。
うーんなんだかものすごく納得してしまいました。
そしてヴォルアヴァー的には遺伝子レベルで似たもの同士な二人にただならぬときめきを感じました。
momoさん、考えさせられる素晴らしいコメントをありがとうございました!!
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