ふおおなんか前回の嬉しさと勢いで書いたヴォルアヴ話に拍手をいただいている!!!
広い広いこの世界のどこかに、いけるクチの方がいらっしゃるのね!そうなのねッ!!
ありがとうございますー!!
追記に、いただいたコメントへの返信、兼、前記事の私の言葉足らずの補足でございます。といいつつ、やっぱり妄想が妄想を生んで長々と語る。もっと簡潔にまとめたいけれど文章力がなく無理でしたすいません…!
やはり勢いで書くとどうにも言葉が足りなくなりますね…履歴書とか一発で書けない人間です。
↓
広い広いこの世界のどこかに、いけるクチの方がいらっしゃるのね!そうなのねッ!!
ありがとうございますー!!
追記に、いただいたコメントへの返信、兼、前記事の私の言葉足らずの補足でございます。といいつつ、やっぱり妄想が妄想を生んで長々と語る。もっと簡潔にまとめたいけれど文章力がなく無理でしたすいません…!
やはり勢いで書くとどうにも言葉が足りなくなりますね…履歴書とか一発で書けない人間です。
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>17日20時に拍手コメントくださった方
まずはコメントありがとうございますッ!!あのような妄想文を読んで下さり、コメントまでいただけるとは、ありがたい限りです。
はい、設定資料集はモチのロンで持っております!というか『氷の女王(リリティア)の目覚め』という本の存在も、設定資料集の「村・町・駅のチェックポイント」というページで昨日知ったほどでして…;
ご指摘の点は、設定資料集に「アヴリルはコールドスリープ解除の役をヴォルスングに定めており…」とあるので、ヴォルスングにコールドスリープの解除が出来るのは当然のことではないか、ということでしょうか?(違っていたらすみません、また指摘してください;)
ご指摘の点がそれで合っているとすれば、確かに、ヴォルスングに解ける程度のパスワードに設定してあるのだから解除できて当然ということになります。
が、ベルーニの皆さんも12000年くらいの間、宇宙を旅し続けられるほどの科学技術を持った人々な訳で、その中でも識者といったら、カルティケヤのゴーレムの腕移植手術をやったり、グレッグやファリドゥーンが持ってるような可変式ARMを作ったりしちゃうような、すごい頭脳の持ち主ばかりということになるわけです。皆さん指導者と崇めるリリティアを一刻も早く目覚めさせたいだろうから、それはもう必死こいて解除しようとするはず。
私が疑問だったのは、コールドスリープ解除役をヴォルスングに定めるにしても、ベルーニが入植してから彼が登場するまでの100年弱の間、そういう数多くの識者には誰にも解かれる事のない、絶対にヴォルスングにしか解けないプロテクトというのはどういう風に設定するのかということです。
考えられるのは、
1.ヴォルスングが、100年間挑戦し続けてきたたくさんの識者達のはるか上を行く、凄まじい頭脳の持ち主だった
2.パスワードがヴォルスングにしか知りえない内容だった
3.プロテクトがタイマー式になってて、大体ヴォルスングが今の地位を獲得して、コールドスリープの解除に携われるようになる頃にちょうど解除できるように、アヴリルが仕組んでいた
4.実は100年の間にいくつかプロテクトを外せてきていて、ちょうどヴォルスングの登場した頃に彼が最後のプロテクトを外して解除に成功した
ということかなあと。ま、まだありそうですが…。
ですが1の場合、どの程度難しくするのかを考えるのはなかなか難しそう。同じベルーニ族の文化・科学技術の中で育ったベルーニの他の識者とヴォルスングとで、そんな圧倒的な脳みその差が出るのかというのは疑問ですし…。もしもリリティア様が神のような頭脳の持ち主で、どんだけでもパスワードを難しく出来るとしても、あんまり難しくしすぎて肝心のヴォルスングが解けなかったら駄目ですしね。
2、3、4はアヴリル側の工夫ですね。
意外と2のように、うっかり自分の名前入れたら解けちゃった☆とかいうオチだったりするかもしれませんな!そういえば英雄の名前にディーンと打ち込んだら正解だったシーンもありましたし。ただやっぱりパスワード解析機とかで他の人に解かれちゃう可能性も無きにしも非ずですが。
3は正確にヴォルスングが登場する時期が分からないとやりようがないかも。毎回ループが微妙に変わってきているならなおさら難しい。でもアヴリルには計算できていたのかもしれないですね。
まあここはあまりつっこむと、そもそもループのための下準備はほんとに可能なのか、みたいな話になりそうなので、この辺にしておきますが。
そう考えると、4も似た様なものでしょうか。識者の皆さんの実力も考えて、たとえば10個プロテクトをかけて、1つの解除に10年くらいかかるように仕込んでおけばだいたいヴォルスングの出てくる頃に完全に解除できる時期がぶつかる…みたいな。ちょっと変り種な仮説ですが。
自分としては4あたりが一番実効性有りそうかなと思うんですけど、『氷の女王の目覚め』とか、設定資料集の記述からそう解釈するのはやっぱ無理があるかしら…。
まあそんな感じです。色々脳内で飛躍していたようで、言葉足らずになっていてすみませんでした…。
ループの仕込み作業はなんだか複雑なので、色々疑問点が出てきますね。
でも、この作業をやってるアヴリルはディーンが好きだということは分かっていつつも、それでも「ディーンが16歳になる頃にコールドスリープを解除できる力のある、誰でもいい誰か」ではなく、「ヴォルスング」と定めているあたりが私としては嬉しいです。
…深読みにも程がありますね、すみません。何にでもフィルターがかかるのです。
ってこれお答えになってるんでしょうかね…!?
回答が見当違いだったら、ていうか論理矛盾起こしてたらすいませんです…。うおおお。
とりあえず、さらに!深く!MONMONと!妄想するのは楽しかったです!!
まずはコメントありがとうございますッ!!あのような妄想文を読んで下さり、コメントまでいただけるとは、ありがたい限りです。
はい、設定資料集はモチのロンで持っております!というか『氷の女王(リリティア)の目覚め』という本の存在も、設定資料集の「村・町・駅のチェックポイント」というページで昨日知ったほどでして…;
ご指摘の点は、設定資料集に「アヴリルはコールドスリープ解除の役をヴォルスングに定めており…」とあるので、ヴォルスングにコールドスリープの解除が出来るのは当然のことではないか、ということでしょうか?(違っていたらすみません、また指摘してください;)
ご指摘の点がそれで合っているとすれば、確かに、ヴォルスングに解ける程度のパスワードに設定してあるのだから解除できて当然ということになります。
が、ベルーニの皆さんも12000年くらいの間、宇宙を旅し続けられるほどの科学技術を持った人々な訳で、その中でも識者といったら、カルティケヤのゴーレムの腕移植手術をやったり、グレッグやファリドゥーンが持ってるような可変式ARMを作ったりしちゃうような、すごい頭脳の持ち主ばかりということになるわけです。皆さん指導者と崇めるリリティアを一刻も早く目覚めさせたいだろうから、それはもう必死こいて解除しようとするはず。
私が疑問だったのは、コールドスリープ解除役をヴォルスングに定めるにしても、ベルーニが入植してから彼が登場するまでの100年弱の間、そういう数多くの識者には誰にも解かれる事のない、絶対にヴォルスングにしか解けないプロテクトというのはどういう風に設定するのかということです。
考えられるのは、
1.ヴォルスングが、100年間挑戦し続けてきたたくさんの識者達のはるか上を行く、凄まじい頭脳の持ち主だった
2.パスワードがヴォルスングにしか知りえない内容だった
3.プロテクトがタイマー式になってて、大体ヴォルスングが今の地位を獲得して、コールドスリープの解除に携われるようになる頃にちょうど解除できるように、アヴリルが仕組んでいた
4.実は100年の間にいくつかプロテクトを外せてきていて、ちょうどヴォルスングの登場した頃に彼が最後のプロテクトを外して解除に成功した
ということかなあと。ま、まだありそうですが…。
ですが1の場合、どの程度難しくするのかを考えるのはなかなか難しそう。同じベルーニ族の文化・科学技術の中で育ったベルーニの他の識者とヴォルスングとで、そんな圧倒的な脳みその差が出るのかというのは疑問ですし…。もしもリリティア様が神のような頭脳の持ち主で、どんだけでもパスワードを難しく出来るとしても、あんまり難しくしすぎて肝心のヴォルスングが解けなかったら駄目ですしね。
2、3、4はアヴリル側の工夫ですね。
意外と2のように、うっかり自分の名前入れたら解けちゃった☆とかいうオチだったりするかもしれませんな!そういえば英雄の名前にディーンと打ち込んだら正解だったシーンもありましたし。ただやっぱりパスワード解析機とかで他の人に解かれちゃう可能性も無きにしも非ずですが。
3は正確にヴォルスングが登場する時期が分からないとやりようがないかも。毎回ループが微妙に変わってきているならなおさら難しい。でもアヴリルには計算できていたのかもしれないですね。
まあここはあまりつっこむと、そもそもループのための下準備はほんとに可能なのか、みたいな話になりそうなので、この辺にしておきますが。
そう考えると、4も似た様なものでしょうか。識者の皆さんの実力も考えて、たとえば10個プロテクトをかけて、1つの解除に10年くらいかかるように仕込んでおけばだいたいヴォルスングの出てくる頃に完全に解除できる時期がぶつかる…みたいな。ちょっと変り種な仮説ですが。
自分としては4あたりが一番実効性有りそうかなと思うんですけど、『氷の女王の目覚め』とか、設定資料集の記述からそう解釈するのはやっぱ無理があるかしら…。
まあそんな感じです。色々脳内で飛躍していたようで、言葉足らずになっていてすみませんでした…。
ループの仕込み作業はなんだか複雑なので、色々疑問点が出てきますね。
でも、この作業をやってるアヴリルはディーンが好きだということは分かっていつつも、それでも「ディーンが16歳になる頃にコールドスリープを解除できる力のある、誰でもいい誰か」ではなく、「ヴォルスング」と定めているあたりが私としては嬉しいです。
…深読みにも程がありますね、すみません。何にでもフィルターがかかるのです。
ってこれお答えになってるんでしょうかね…!?
回答が見当違いだったら、ていうか論理矛盾起こしてたらすいませんです…。うおおお。
とりあえず、さらに!深く!MONMONと!妄想するのは楽しかったです!!
コメントありがとう^^
こんにちわ。定期的に寄らせてもらっています&今日は記事をさかのぼって拝読させてもらっていました。
もう出てしまっているネタかもしれませんが、他のヴォルスングの寿命ネタにも関係してくるとは思うのですが、彼はハーフであることで、ニンゲンとベルーニの中間になっているとして、古代のヒトであるアヴリルもニンゲンとベルーニの中間にあるわけで、あの能力の発揮具合から見ても、結構近いのではないか? =ヴォルスングは体質的には先祖返りしていると言えるのではないか? ということで、アヴリルのコールドスリープの解除キーを、ハーフ=ヒトに近い者に設定しておいたのではないか? などと、私は勝手に考えています。
古い記事にいきなりのコメント、失礼いたしました。
もう出てしまっているネタかもしれませんが、他のヴォルスングの寿命ネタにも関係してくるとは思うのですが、彼はハーフであることで、ニンゲンとベルーニの中間になっているとして、古代のヒトであるアヴリルもニンゲンとベルーニの中間にあるわけで、あの能力の発揮具合から見ても、結構近いのではないか? =ヴォルスングは体質的には先祖返りしていると言えるのではないか? ということで、アヴリルのコールドスリープの解除キーを、ハーフ=ヒトに近い者に設定しておいたのではないか? などと、私は勝手に考えています。
古い記事にいきなりのコメント、失礼いたしました。
2009/10/22(Thu) 16:52 □ URL □ momo * - * [編集]

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